Archive for 12月, 2014

3年間ほどアイフルからお金を借りていました

私はあまり収入が多くなく、以前から消費者金融を利用していました。その時融資を受けていた分を含めてもまだ十分な生活をするのには程遠い状態でした。増額しようと思ったのですが、もう上限になっていたのでできませんでした。友人に相談したところ、他の消費者金融を使うのが良いのではないかと言うことだったので、その助言に従いアイフルから借り入れをすることにしました。なぜアイフルに決めたかと言うと、コマーシャルでも良く見るので親しみと安心感があり、30万円までの借り入れなら返済額が9千円ほどで良かったからです。その当時の私は、毎月の最低返済金額が1万円以下でないと少し辛い状況だったので、とても適していました。私は契約を無人店舗でしたのですが、オペレーターさんの対応がかなり丁寧で、さすがは大手だという印象を受けました。契約内容についてもかなり丁寧に説明してくれたので、とても明確になり、安心感を持つことができました。




住宅ローンの金利を安く抑えるには

住宅を購入する場合に多くの人が利用するのが住宅ローンです。銀行で借り入れを行うのですが銀行によってその金利は異なります。数社の銀行に事前審査を申し込みましたが、銀行によって金利が異なりました。会社が取引をしていたりといった銀行がある場合はそういった銀行を利用すると金利が下がる場合もあるようです。申し込みを行う人の職業によっても金利が変わる場合もあります。ローンを申し込んだ銀行に会社の給与振り込み銀行を指定するなど一定の条件を付けることで少し金利を抑えることが出来ました。また、変動金利にするとリスクが高いのである程度固定金利をすることでも将来的なリスクを抑えることもできます。変動のほうが将来的なリスクはありますが現在の金利は低いので変動金利を選択しました。ですからあまり景気が良くなりすぎると金利が上がるので景気の回復はある程度で落ち着いてほしいと願っています。またローンを申し込むことでその銀行のキャッシュカードを利用した場合振り込みや引き出し為の手数料が何度でも還元されるといった特典も付いています。

 




車検代が必要で、プロミスでキャッシング

車検代が必要になり、プロミスでキャッシングしました。自宅のパソコンからWEB申込みを行い、すべてWEB完結で振込までの手続きが完了しました。後日、契約書類とカードが自宅に送られてきました。パソコンやスマホに不慣れな私でも、WEB手続きを完了することができました。
期間短縮型で住宅ローンを繰り上げ返済して以来、結局は、手持ちの生活資金が減少するということなので、家計のやりくりが苦しくなりました。無理をして繰り上げ返済額を、多くし過ぎたことが原因です。繰り上げ返済貧乏にならないためには、返済は家計の余剰資金で行うという常識を知ったのは、返済後のことでした。
今回の車検もですが、車を持っていると税金などまとまった出費が続きます。すぐに融資が行なわれ、プロミスには本当に感謝しています。また助けていただきたいと思っています。ちなみに、プロミスは、初めて利用する方に限り、30日間無利息サービスという、嬉しいサービスが行なわれています。